
静岡県湖西市横山の浜名湖オーベルジュ キャトルセゾンにて、3月7日(土)より、春の人気イベント「いちごビュッフェ2026」を開催!現在、予約受付中だ。
毎年人気の「いちごブッフェ」を今年も開催
フルーツ狩りの中でも、人気トップに君臨し続ける魅力あふれる果物「いちご」。品種や味の好みも様々で、品種改良やハウス栽培の技術の向上により1年中収穫できるものも多くなってきたが、やはり旬のこの時期に美味しいいちごを堪能したいものだ。

浜名湖オーベルジュ キャトルセゾンでは、1月末から開催されるブッフェイベント第1弾「チョコレートブッフェ」に続き、3月より毎年人気の「いちごブッフェ」を今年も開催!


シェフパティシエが自ら厳選し仕入れるいちごは、信頼する地元農園のもので、新鮮で春を楽しむイベントにぴったりなさわやかな甘みが広がる。


専属パティシエが、腕によりをかけて用意する甘い幸せの数々。目にも楽しいビュッフェはこのシーズンだけの特別なひととき。甘いものだけ食べ続けるのはちょっとつらい…という人は、ライトミールメニューも用意されているので、甘いものと交互に楽しむ贅沢を楽しんでみて。

グランピングでも人気のホワイトカレーも、一見の価値ありだ。
開催日をチェック


「いちごビュッフェ2026」は、3月7日(土)・8日(日)・13日(金)・15日(日)・21日(土)・22日(日)・28日(土)・29日(日)に開催。時間枠は、1部11:30~13:00/2部13:30~15:00の2部制で、各部90分制、30組限定となっており、店舗HPまたは電話にて予約が必要だ。金額は、大人(中学生以上)3,850円/小学生1,650円/未就学児(小学生未満)無料。
浜名湖オーベルジュ キャトルセゾンについて

「いちごビュッフェ」が行われる浜名湖オーベルジュ キャトルセゾンは、浜松駅から少し車を走らせた浜名湖を見下ろす小高い丘の上に、33年前誕生。移転前の磐田の店舗時代から多くの人々に愛され、静岡県西部エリアにて42年もの長きにわたり、「体に優しい健康的なフレンチ」を提供し続けている。
シェフは、静岡県出身の髙橋茂晃氏

シェフは、静岡県静岡市出身の髙橋茂晃氏。調理師学校卒業後、国内のホテルやフレンチレストランで経験を積み渡仏し、フランス2つ星レストラン「レスカル」をはじめ、プロバンス、ボルドー、アルザス、ブルゴーニュなど複数の地域の星付きレストランにて土地に根差したフレンチを学んだ。
帰国後は名古屋「フレンチレストランルゥイ」、ナゴヤドームオープニングに携わり、33歳で浜名湖オーベルジュ キャトルセゾンのグランシェフに就任し、現在に至る。
髙橋シェフは、日本エスコフィエ協会会員であり、ふじのくに食の都づくり仕事人も務める。
カップルや友人、子ども連れでも楽しめる


「いちごビュッフェ」は、カップルや友人、子ども連れでも楽しめるブッフェイベント。同施設では、特に若い世代には馴染みのない「オーベルジュレストラン」という場所を、同イベントを通じて少しでも多くの人に知ってもらいたいとの想いを持っている。

「いちごビュッフェ2026」で、春の訪れを告げる暖かな日差しと甘酸っぱい旬の味覚いちごを堪能してみては。
■浜名湖オーベルジュ キャトルセゾン
住所:静岡県湖西市横山317-93
予約サイト:https://www.tablecheck.com/shops/aubergequatresaisons/reserve
※価格は全て税込。
※仕入れ状況等により予告なく変更になる場合がある。
※ビュッフェの写真は、すべて過去事例を含むイメージカット。
※会場は、状況によりキャトルセゾン本館のバースペースに変更になる場合がある。
(佐藤ゆり)